事実ではありません。
結婚していない聖職者として、性的な純潔は、霊的にも肉的にも重要な問題です。したがって、鄭明析総会長牧師は、カトリックの神父たちのような道を歩んできた立場として、性的暴行や醜行等の犯罪をしていません。
鄭明析牧師は何より、CGM(
摂理)の根幹となる30個論を通して、性的な堕落が人類の堕落の根本になったので、婚前の純潔を通して完全な家庭が作られなければならないということを強調しています。
性的暴行と性的醜行があったと主張する人たちの共通する要求は、結局お金でした。
ほとんどの場合、望みの金額をくれればなかったことにするという立場を見せてきました。上記の行為が本当に起こったのであれば、強力な処罰を要求しなくてはならないのにも関わらず、彼らはお金から要求し、よって最初から不純な意図によって本宣教会に近づいたものと思わざるを得ません。よって、鄭明析牧師は、彼らの不純な要求に絶対応じなかったし、メンバーたちに、ひたすら神様が助けて下さることを求めるよう、お勧めになりました。
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http://cgm.or.kr/