摂理の
教祖の
鄭明析(チョン・ミョンソク)先生の箴言
****ここから****
土地が広くなければ大きい建物を建てることが出来ないように、
人間は心が広くなければ大きい働きができないものだ。
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鄭明析先生はよく次のように仰る。
「大きいお祈りをしなさい」
では、大きいお祈りとはどんなものか?
・全世界の平和が実現されるように祈ること
・病んでいる人がみな癒されるように祈ること
・全世界の人々が神様を中心とした愛によって結ばれるように祈ること
・・・
挙げだせばキリが無い。
では、全身全霊の真心を込めてこのような祈りをするためにはどうあるべきか?
鄭明析先生の箴言にあるとおり、心が広くなければならないと思う。
自分の殻に閉じこもった状態では人の幸せのために祈ることが出来るはずもない。
韓国で
裁判を受けている
鄭明析先生が8月4日に語って下さったメッセージによると
摂理のメンバーが一生かかっても祈れないほど、
全世界のメンバーのために祈って下さったとのことだ。
そのくらいの思いと真心を込めて祈って下さったということだろう。
ある人曰く
「普通、
裁判を受けている最中に他人のことを考える余裕は無い」
でも、
鄭明析先生は裁判の結果を神様の御心通りになるようにと祈り、
今も
摂理のメンバーのために、また更に多くの人が神様のもとに導かれるように
神様の働きをなさっている。
旅人は、そんな心の広い
鄭明析先生が大好きだし、
一生かけてついていきたいと思っている☆
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