チョンミョンソク師匠は統一教会とは違います。
統一教会に関して、以下のような資料があります。文鮮明には2桁の子供がいて、
海外の子供もいます。
不倫と隠し子、離婚、家庭内暴力、子供と言葉が通じず、子供の自殺、コカイン、、ひどすぎる。
私が統一教の中にいたころも、すでにこういう情報は聞いていました。内部では、子供が責任を果たせなかった罪でそうなってるといいます。また、文鮮明の再婚に関して内部で聞いた時には、失敗した歴史の罪をぬぐうための繰り返しだといっていました。
教祖 文鮮明の子供の告白
師匠とこの宗教と同一視されてることは情けないです。(教理だけでみると似てると言われています)
統一教会をどう見るかというよりは、摂理の中にいる人たちも外の人も、周りの情報も入れて、しっかり祈って聖書を読んで、判断する目をもってください。その他の宗教を含め、カルトとの違いは自ら掴んでください。
統一教会の合同結婚式はPCではじき出された相手と結婚します。しかも信仰があまりなくても、この結婚式で結婚したい人は結婚できます。これらは統一教のメンバーに確認した情報です。
摂理の結婚は希望者がいつでもできるような低い基準ではありません。
真理の上に愛の列車が走る。
聖書を読んでいるかどうか、神様とどれだけつながっていてどれだけ人格が作られたか、を見られます。
摂理では以下の聖句を大切にします。
「霊魂のないからだが死んだものであると同様に、行いのない信仰も死んだものなのである」
<ヤコブの手紙2章26>
「わたしが父におり、父がわたしにおられることを信じなさい。もしそれが信じられないなら、技そのものによって信じなさい。私を信じる者はまた私のしているわざをするであろう。」
<ヨハネ福音書14章11-12>
摂理の人は師匠の技を得て継承者となっていきます。一番大きな技は言動一致。愛をもった行い。
他人のために祈り、相手の幸せを願い続けられる、ちから。
結婚はある程度それらを与えてもらった同士、準備されてできるものです。もちろん完成といえるほど完璧では全くありませんが、摂理に来てから大きなものが与えてもらえています。
つい最近感動する一般の結婚式にでてきました。
新婦が、幼き頃に両親をなくし、怒涛に迷う人生を兄に守られ、ついに結婚のときを迎えるという瞬間でした。「お兄ちゃんが私に見なくていいものを隠し、守ってくれた。お兄ちゃんが幸せになれるために、まず私が幸せになるから」
兄と妹の手を繋いでの入場。その時の兄妹の涙を浮かべた顔が忘れられません。
両親をなくしたとしても、
生きること、愛の価値を掴んできた人生はどれだけ素晴らしいでしょう。
この兄の心情はまさに神様の心情だと感じました。
ミョンソク師匠は自分をこの妹をみる兄ようにみてくださってます。
たった1人の妹を幸せにさせるために生きる兄のように。これが神様の愛です。
筋肉に出会った人がこの神さまの愛を感じられないような生き方はしたくないです。そういう思いでがんばります。知ってる人はつっこみいれてね
kin29pianist@gmail.com