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【摂理人モンちゃんの愛の詩】
「神様の愛の歴史」
聖書
神様が導いてこられた歴史には
一つの法則がある
「歴史は
次元を上げて
繰り返されている」
ということだ
僕が最初その話を聞いた時は
なるほど
その通りだと思い
神様
この歴史は
すごいなと感心した
しかし最近
四つの教理の話を聞いて思った
「もしかしてこれは
人間が
うまく出来ないことで
繰り返してはいけないことを
繰り返しているんじゃないか」
そう
神様が恋人として愛して創ったアダムとエバが
堕落し
神様と関係性が切れてしまった
それでも神様は人間に戻ってきて欲しいから
彼らのもとに
預言者を送った
しかし人々は
彼らを排斥してしまった
それでも
神様は人間を愛しているから
神様のことを本当に愛し
神様の心情がわかった唯一の方
本当に大切なイエス様を送って下さった
「イエス様なら
神様の心情が伝えられるから
今度こそ
人々が神様のことを迎えてくれるだろう」
どれだけ
神様は期待されたことだろう
しかし人々は
イエス様のことをわからず
十字架につけてしまった
そして
今の時代は
どうだろう
「四つの教理の話は
理論的な話かと思っていたけど
本当は
とても
とても悲しい話」
そう思うと
今まで学んできた御言葉
聖書が全て
とても悲しい話に思えてきた
神様は
本当にかわいそうな方だと思った
ああ
このように本当に心情的な
四つの教理の話は
一体どのようにしたら
悟ってくることが出来ただろうか
思うのは
確かにこれらの話はとても理論的だが
単に
理論で解いたものではなく
人生
そのように神様を
イエス様を愛する人生を歩まれ
そして
今も歩んでいる方が
悟ってこられるものではないだろうか
摂理のポータルサイト「出会いと対話」
- 2008-10-9 1:33
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- リンクURL
- http://estaren.blog31.fc2.com/blog-entry-249.html
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