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摂理日記 整形外科で捻挫した足首の水を抜く |
| Posted by 摂理日記 |
愛する神様。
捻挫した足を引きずって、とある整形外科へ行きました。
ここは警察病院でも診察しているプロです。
レントゲンをとった結果、骨折ではなかったので感謝します。
ただ、たまった水と血を5cc(結構な量らしくこのお医者さんは嬉しそうだった)を抜いてもらいました。
水がたまるとそれが神経に当たって相当な痛みになるのです。
痛みがだいぶ抜けて本当に感謝します。
でも、受けた教訓、啓示は生かしてしばらくおとなしくしようと思います。
今週の御言葉で、神様に用意しているものとして何があるのかという話がありましたが、
自分はいろいろと用意しているけれども、万全に用意ができているものは一つもないので、しっかり準備をしていきたいと、今進行中のものをもっと進めることにします。
それから、生活上元気な右足が相当鍛えられています。
先生が若い頃、両足でサッカーができるようにお祈りしたら、きき足の右足を痛めてしまい、
結果半年左足をずっと使っていたら、むしろ左足のほうが上手になり、お祈りしたことがかなえられたという有名な話がありますが、自分も利き足でない右足を鍛えようかと思います。
神様が摂理で育てられたチョンミョンソク先生の実践エピソードは私達の手本であり、より理想的な生き方の実現だと心底思いますね。
さて、お医者さんが言っていたことで印象的な話がありました。
「接触するスポーツである以上怪我はやむをえない。ただ試合前も試合中もそのあともぐるぐる常に足を回しておくのがいい。」と教えてくれました。
なぜなら身体は止まると壊れていくのだと。
だから同じ姿勢が続いたり、朝起きた時に身体を伸ばしたりするでしょう。それは身体が求めていることなのだと。
常に動かすということ。それはまさに私たち摂理の先生のことであり、また先生の教えでした。
お医者さんの話を通して、アドバイスを下さって本当に感謝します。
先生の仕事、働きは尋常な忙しさではありませんが、疲れた時ほど運動して身体をほぐすのだとおっしゃいますね。
だから先生は60歳を超えても常に超人的な身体で、髪もふさふさしていらっしゃるのだなと改めて納得しました。
40くらいまではスポーツするんだよねとお医者さんには言われましたが、いやいや僕も先生というお手本があるので、生涯現役頑張ります。
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