久々に親と電話をした。
1年生のころから呼ばれていた摂理コズモ。
帰省は、長くて3日。正月は帰らない。電話もメールもしない
そういった親との関係が続いていた。
寛容な親。いつも自由に決断させてくれた。信頼してくれている。
本当に、感謝している

子供のころは、表現しない親に寂しく思っていた

ハンドボール部のレギュラーをとっても、親はほめてくれなかった。
中学のテストで学年1位を取ったときも、決してほめてはくれなかった。
今は、親の愛情の形っていろいろとあるんだな、って思えるようになった

神様に愛されて初めてそれを感じるようになった。
信仰を持つようになって、「
信頼」は偉大な愛だと思えるようになった。
摂理コズモの親は何でも摂理コズモの判断に任せてくれる。そして、見守ってくれた。
摂理コズモが困っているときは必ず助けてくれる。
今日も電話をしたら、喜んで助けてくれた。
摂理コズモの親は、病気の後遺症で苦しんでいる。
祈ることしかできないけど、祈りが一番の主権だから、祈ろう。
神様に頼ることが一番だから、祈ろう

いつか、神様を愛せる人にしてあげたい
社会に出るときには、今まで恥ずかしくて言えなかった感謝をしっかり伝えたいと思う。
ところで★
神様の愛≒親の愛

ひたすら良くしてくれる神様の愛。
親の愛も幼いときには気づけなかったように、神様の愛も人間が霊的に幼い限りは気づけない。。
イエス様もそう。摂理の先生も、私たちのがうまく生きれるように祈り、私たちに先生がしていた神様の仕事を任せてくださった。
親の愛を通して、今日は神様イエス様と、また先生の愛情に気づかせてもらいました

泣けますねー
感謝します