摂理コズモの修論のテーマ

は
「日本人の消費行動(顧客満足とロイヤリティ構造の解明)」
昨日、面白そうなテレビがやっていました。
最近の日本人の消費の特徴(特に、U-30の世代について)
・自動車を買わない人が増えている → 自動車だけじゃなくて、お金を使わないらしいです。たとえ金持ちだとしても、使わないらしいです。
・買わない一つの理由は、非正規雇用者で、稼ぎが安いから。
こんな面白いことも言ってましたよ↓
・自分の容姿に自信がある人は、正規雇用の割合が高く、逆に自信がない人は非正規雇用のほうが多いらしい。
・究極のだらけた生活も流行中 → 物価の安いアジアで遊んで過ごす「外こもり」
うーん・・・
日本人の特徴として言われるのは、結構悪い部分がおおいですよね。
摂理コズモも研究を進める前に、日本人の特徴を調べていたんですが、ほめてるとは言いがたいんですよ(笑)
「
自分の判断に自信を持てない日本人」
いや、自信もって買ってるよ!!というあなた!
摂理コズモも最初はそう思ったんです!!!!!
でも実は判断基準が自分にはないのが日本人の特徴なんです。
どういうことかといいますと・・・
「みんな」と一緒がいいから買う。流行しているから買う。
「みんな」と違うのがいいから買う。
集団と比較しての自分 なんですね。
それが「安心感」を生み出します。
これが、(よく対比されるのでそのまま用いますが)アメリカ人ならば、「みんな」はどうだっていいんです(笑)
言ってみれば、中途半端なのかもしれません。
なので、今のところ、仮説は立証されておりませんw
でも、
摂理では
、先生は日本人をよくほめてくれます。
従順だと褒めてくださるんです。
神様の世界では直さないといけないところがいっぱいあるのも分かって、でも、ほめてくださるんです。
摂理コズモも摂理に来るまでは、自分の個性を見つけることは出来ませんでしたし、それを大切にしたいとは思いませんでした。
摂理コズモなりの夢があり、それを叶えることが人生の目標だったので、自分の個性なんてどうでもよかったのです。
でも、摂理に来て、先輩たちが一つ一つほめてくれました。
かなり日本人らしい文化的な性格を持っていた摂理コズモ。
判断基準は「みんなと違うこと」だったり「みんなと一緒であること」
自分なりのこだわりはいつもそこにありました。
集団の中で自分を確認する必要はない!と神様が教えてくださいました。
「ただ神様と自分、自分とただ主」になるためには、
直すべきところですよね
今では、摂理コズモもキャンパスの最上級生。
とにかく新入生のいいところを見つけて、ほめてあげます♪
先生に会ったことはないけれど、
きっと
摂理の先輩たちの姿が先生の縮小版なんだと思います。
先生は一人ひとりのことをよく見て接してくださるんだろうなと思います。
先生に会いたいな