本当に最後の、修士論文の発表会を終え、無事合格を貰いました〜♪
さらにハレルヤなことに、普通ではありえないことが起こりました〜

修士論文の発表会は、まず論文について発表し、それに対して、主に審査教官たちから質問されたり、コメントをもらったりします。それをもとに、合否の判定がなされるわけです。
質問を受ける時間は、審査教官が恐い人だったりすると、とても緊張します。
実は、摂理コズモの審査教官は学科一の、恐い教官・・・

基本的に学問的な内容を自信をもって話すのが苦手な摂理コズモなので、ひたすら祈りました。失敗を恐れずはきはきと発表ができるように、和やかな雰囲気で進行しますように・・・と。
実際、質問の時間はとても、審査教官からは攻めの姿勢で質問を受け、その攻撃姿勢を始めて見る後輩たちはとても恐れおののいておりましたが、摂理コズモにとっては、「いつもより優しい」と感じられる程度で、とても助けられましたー

いやいや、これだけでは終わりません

最後に!!!
最後に!!!!!
指導教官(自分の研究室の先生)が、「コメントいいですか?!」と。
「彼女はすごいんですよ」とみんなの前でお褒めの言葉を頂きましたー
審査教官から褒められることがあっても、指導教官が褒めるなんてことは普通ありえません。きいたことがありません(笑)
論文や研究内容のすごさを説明してくれたのではないんです。
そうではなく、摂理コズモの研究への取り組みの姿勢と、最終的な論文へのまとめ方を褒め、みんなの前で証をしてくれました。
教授の言葉です↓
「○△の理論は定説だけど、多いに批判がある。彼女はその批判を使って、
本当にうまくまとめた」
「今まで沢山論文を読んできたテーマは全て捨てて、たったこの2つに絞った。私はこれで論文になるのかと心配だったけど、彼女は
本当にうまくまとめた」
摂理コズモの側から説明しますと。。。
研究の結果は出てはいたのですが、研究している観点が狭いんです。しかしながら、アンケート調査で400も集めていますので、集めなおすのは困難です。
どうやってこの研究結果を論文としてまとめたらいいのか、1ヶ月それだけに格闘しました。。
ちょうどその期間に、摂理で伝えられているみ言葉は、「
聖霊様に頼りなさい」「
聖霊の感動をうけなさい」といった内容
摂理コズモにとっては、卒業できるか本当に心配で、ひたすら求めました。そして、何十もの本や論文を読み漁り、その時々、聖霊様の感動をうけ、
さらには、寝れない日々の中、45度斜め後ろ1メートルのところに、天使か
イエス様かどなたかは分かりませんが、摂理コズモを元気付けに来て下さったことを感じ

、とても力をうけました。
最終的には1本の筋が通った論理展開ができるようになったというわけです。
そのようにして、完成させた論文の論理展開ですから、
そう!
つまり、
指導教官が摂理コズモの証をしたのは、
まさに
摂理コズモの後ろで助けてくださった神様と聖霊様、そしてイエス様の働きをほめたことにほかならなかったんですよー
本当にうれしかったです。
教授が、神様と聖霊様とイエス様の働きを
べた褒めしたわけですから

本当に神様が栄光を受けてくださったなと思えました

6年間の
キャンパスライフ、学業においても天に栄光を帰して終われたので、
後は、最後まで命の救いのために祈りと実践をもって働いていきたいと思います。
感謝しかありません。
神様とイエス様と聖霊様を教えてくれた、摂理の先生に本当に感謝です♪
そして、摂理のメンバーにも本当に感謝です。
また、摂理メンバーのブログからも力を受けました。
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