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2010-7-28 8:21
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心に感動があったことを行ってみた効果!
7/25(日)の御言葉は、
「心の感動が主との対話だ」
「感動が来たときにしてこそできる」
「心の目だ、心の耳だ」
ということで、
なんだかあるメンバーのために祈ってあげなければという感動があり、
けど、その人は私なんかより役職がある人で
私のような平信徒が祈ってあげるってのもおこがましいけど、
まあいうだけいってみるかと、ペアキドをしようと提案したら
その人もじゃあ夜明け後にやりましょうといったから昨日から始めた☆
正直なところ
このところ夜明けに全然起きれていなかったし
40日のときは、月曜のライブ中継のときだけ奇跡的におきたというような具合で^^;)
大丈夫かなーと思ってたら
初日は、なんとam3:15に目覚めた!!!!!
けど、6時から祈るってきめたから、
ちょっとはやいなと思って二度寝(爆笑)
次に起きたら4:15。
今朝は、2:15に目覚めた!!!!!!!
(今度は流石にちゃんとおきて教会にいきましたよ(笑)
びっくり☆☆
ペアキドなんて実は殆どしたことがないんだけど、
誰かのために祈ろうっていう感動を実践したら、
自分にこんなにも効果があるものなのかーーっ!
まあ、暑くて汗だらだらで目が覚めてるってのが正直なとこかも^^;)
(スズメバチ効果!)
で、今朝は、結局あちらが朝からミーティングだったから
今日は私がお祈りメールを送ったんだけど
私お祈り凄い苦手と思ってたんだけど、
文章でお祈り書くと、とっても洗練された祈りが書けた!!!!
ああ、文章書くことが多いから
文章だとお祈りがよくできるのかもーーーっと
またまた発見♪
イエス様に
「書いてお祈りっていうのもいいんですかねーー??」
って、聞いているところです(*^^*)
皆さんも今週がチャンス!!感動を実践ーー!!
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2010-7-12 14:56
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許すということ、信仰ということ
ルワンダについて、こんな話をきいたことがある。
ちなみにルワンダって知ってますか??
1994年に100万人規模の大虐殺が起こった国。
多数派民族のフツ族が少数派のツチ族と、穏健派のフツ族を
ナタ等で殺すという残虐な、紛争が起こったんです。
歴史的には色々、あるので、フツ族が悪い、という風には決めつけれないんですが、
2009年から、ルワンダでは「許し」の行事を国内のあちこちでやっているそうです!
これはルワンダのミュージシャンの方がいってたんですが、
彼も妹3人と親も殺されたと。
しかも、自分の幼なじみに(><)!!!
加害者は刑務所にいきます。
被害者であるミュージシャンの彼は、本当に憎くて悲しくて辛くて、
お酒に溺れ、ヤクにまで手をだし、
音楽もできなかったそうです。
彼は心の中の声は
「許さなきゃ」という声だったそうです。
けれど、なかなか出来なかったが、結局その声に従って
許すことにしたと。
彼は、許す前までは、自分が牢獄に入っていたと言いました。
加害者の幼なじみが刑務所に入っているんだけど、
本当の刑務所には自分が入っていたと。
・・・これをききながら、先生が御言葉でおっしゃっていた
「心が地獄なら、どこにいっても地獄。
心が天国なら、どこにいっても天国」
という言葉をとても思い出していました☆
そして、許すことで、刑務所からでれたと。
また、クリスチャンなのかという質問に
「普通にクリスチャンです、というのは十分ではない。
御言葉を実行にうつしているかどうかにかかっている。
この事件の前もクリスチャンだったが、苦しみに縛られていた。
けれど、御言葉に耳を傾けて、実行したことが自分を救った。
実践が信仰だと思う」
と彼は語った。
・・・時には、メンバー同士のほうが許せないこともあるかもしれない。
信じている分、余計に、それはないだろーって思うことも
あるかもしれない。
けれど、許したとき、
御言葉を実践したことになり、
自分に天国が訪れるのでは・・・
そう思った^^
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2010-5-7 15:25
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本当の母の日の意味
5/9は母の日ですね ^▽^)σ
トップページに書いたとおりの由来なんですが、
本当は「平和を願う母親達の社会運動の記念日」なんです!
アンナさんの母、アン・ジャービスさんは、素晴らしい社会活動家!
1858年に「母の日仕事クラブ」を結成し、 病気で苦しんでいる人を助けるため募金活動をしたり、公衆衛生の為の活動をしていました。 (ちなみに、牧師さんと結婚してます)(・ω・*)
南北戦争が始まると、「母の日仕事クラブ」は中立の立場をとり、 南北双方の傷ついた兵士の看病をしたんです(┬┬_┬┬)
また戦争も終わりに近づくと、傷ついた人々の心を癒す企画もしました。 南北関係なく人々を招き、 敵意を持つことをやめさせるねらいは大成功!
実は、母アン・ジャービスは、戦争や病気で8人も子供を失っています。 にもかかわらず、母としての愛情を全ての人に注ぎました(。´Д⊂)
その影響か、南北戦争の戦記を書いたジュリア・ワード・ホーウ女史が、平和を祈り、 「平和のための母の日」を提唱しました。
これが現在の母の日の原型といえます。
ホーウ女史が述べている言葉はこれだ!
(ワン・ツー・スリー)
私たちの夫は、虐殺の血の臭いに満ちて帰って来るべきではない。
私たちの子供は、今まで私たちが教えてきた慈悲、寛容、忍耐を忘れるために、戦争に連れて行かれるべきではない。
私たち、この国の母親は、どこまで優しくなっていくのでしょう。
自分たちの子供が、相手の国の母親の子供を殺すのをだまって見過ごすほどに優しくなってしまうのでしょうか。
.。.:*・゜(´^`)゜・*:.。.
・・・実際母である人、母性を持っているものとしては 心に刻みたい一文ですね
このような流れがあり、母、アン・ジャービスの追悼式は社会的な注目をあびたんですね☆
アン・ジャービスさんの時代は南北戦争という脅威がありました。
今日私たちが直面している一番の脅威は、無関心 ─他国の文化・歴史、貧困、「母なる大地」の破壊・・・ そして理解できないものに対する無関心─なのかもしれません。
今年は、もう一度『母の日』について考えてみませんか?
♡Σ(≧д≦)LOVE
<以下より引用> http://www.ne.jp/asahi/wahaha/wahaha/hahanohi.html
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2010-4-21 13:01
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ドラッガーから学ぶ、変化と自分を成長させるヒント☆
最近、 ドラッガーがはやってますね^^
ピーター・ドラッガーはマネジメントの父と呼ばれ、
20〜21世紀にかけて経済界にもっとも影響をおよぼした経営思想家!
かなりの経営者がドラッガーの本を読み、企業運営を向上させているとかで
結構「イノベーション」つまり改革・変革を大胆に掲げている方ですが、
彼の言葉で、とっても心に残る言葉がありました!
仕事がつまらなくなったヒトへのドラッガーの究極の教えはこれだ
(ワン・ツー・スリー)
「何を持って憶えられたいか」
キタ━━━━ (*゚∀) (∀゚*)━━━━━━!!!!!!!!!!!!
これを年に2回自問自答せよ。ということ。
例えば、朝青龍を投げ飛ばした男!といして憶えられたいと考えるものはあんまりいないと例文ではありました(まあいるかもですよね^^;)
今の自分よりちょっとよい自分、
ちょっと頑張ればなれる自分を思いうかべることを
年に2回するだけで、3年後、5年後には信じられないような変化があると!!
この問いは、ドラッガー自身がなんと「宗教」の時間に投げかけられたそうです!
ドラッガーはこう語っています
「運のよいヒトは、自分の出会った牧師のような導き手によって
この問いを人生の早い時期に問いかけてもらい、
一生を通じて自らに問い続けていくことができる」
私達は、素晴らしい導き手を得ているので、 年に2回どころか、もっともっと
「何を持って主に憶えられたいか」
と日々問うて実践していきたいですね
ヾ(*・ω・)ノ゜+.゜★ィェィ☆゜+.゜ヾ(・ω・*)ノ
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2010-4-16 11:24
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デッドマンウォーキング」で死刑制度から考える罪について
つい最近中国で日本人の死刑が決定したこともあり、 死刑制度についての映画をみてみた
「デッドマンウォーキング」

死刑囚と、彼のスピリチュアルアドバイザーになったシスターのお話で、 これは、信仰持ってる人にオススメ(><) 信仰持つきっかけをもたらせるかもと期待したい作品です!!
舞台は、ルイジアナ州ニューオーリンズ。 まだ黒人差別が根強い中、スラム街のような場所の「希望の家」で働くシスター・ヘレンは、死刑囚マシューから手紙を何度か受け取る。 マシューは相棒と2人でカップルを惨殺。 面会してみると、傲慢で反省している様子のないマシューだが、 本人は無罪と主張。 死刑日が急にきまり、焦りシスターに救いを求めるマシュー。 シスターの立場で、イエスキリストの愛を実践しようとするヘレン・・・。
という内容。
うーん(++) これみながら、死刑制度反対とか賛成とか、 簡単にはいえないなと思った。
シスターヘレンは、被害者の家族とも会うんだけど、 何故あんなやつの味方をするのかとひどく批判される。 税金で刑務所がなりたっているのだから、 子供の敵に税金使うくらいなら死刑にしてほしい、 自分が殺してやりたいと思うの親心・・・心が痛む。
しかし、「死刑囚に金持ちはいない」というように、 マシューも、いわゆる家庭環境に恵まれない、貧しい暮らし。 トモダチや環境も悪かった。 「社会の被害者」といえばそう。 マシューが死刑直前、シスターがマシューを 「あなたは神の子よ」といったとき、 マシューはこう答える
「神の子と呼ばれたのははじめてだ 生まれて初めて愛をしった」
この死刑囚に、もっと早く神様の愛を伝えていれば・・・ こんな哀しい事件は起こらなかったかもしれないと思った。
シスターは、死刑囚に 自分の罪がいかに重いかや、被害者の家族の苦しみを説く。
そして、こんなにも重い罪を、人が裁くことが出来るのだろうか?と 映画が問いかけきているような気がしました。
他にも感動ポイントはいくつかあり、 不安な死刑囚にせがまれ、 死刑前に歌ってはいけないといわれている賛美歌をこっそりシスターが歌うんです。 もちろん、死刑囚は聖書なんかぺらぺらめくった程度の人ですよ。
その賛美歌で死刑囚は心が安らいでいるようでした。 また、処刑の場所にいくまでの「デッドマンウォーキング」で シスターはずっと聖書を朗読しながら死刑囚についていきます。
そして、シスターが聖書をよむようにとか、 色々努力の甲斐あり、 死刑前日に死刑囚は、被害者達のために祈ったと告白するのです。
ああ、人は究極の時には、祈ることしか残されていないんだなーと感じました。
最後に、素晴らしい映画の感想からの引用で締めくくりたいと思います。
「弁護士や検事のように格好良い仕事でもなく、 お金になるわけでもない、
死刑囚のためのスピリチュアル・アドバイザーという 地味な仕事にいったい救いはあるのでしょうか?
それは、
魂を救う行為の困難さとその価値の高さを知らなければ、 絶対に出来ない仕事ではないでしょうか」
(参照) http://www3.ocn.ne.jp/~zip2000/deadman-walking.htm
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2010-4-1 9:50
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室町飢饉を救済した役人から学ぶ 善行とは?!
タイムスクープハンターという番組がなかなかおもしろい。
歴史物は「その時歴史が動いた」 とか色々あるけど、 どの番組も切り口を色々してますよね。 例えば女性が活躍した歴史、とか。
で、これは要潤が、未来の記者として、当時の様子をリアルにドキュメントする、というタッチで描いており、今までにない斬新なスタイル。
ちょっと要潤の衣装で(そ、そこまでしなくても・・・@@;)と引き気味になっちゃうんですが、 しかも、演技が結構微妙な役者陣で、その辺は目をつぶってほしいのですが^^;)
リアル感を追求したカメラワークや 当時の人へインタビューしながら、というスタイルが なかなか新しい!
で、この間は、「室町飢饉救援隊」という回で、
15世紀後半、西日本は日照りによる飢饉に襲われ、ひどい食糧難と疫病が蔓延し、
多くの命が失われていた。
足利幕府の役人・松田新右衛門たちは、五条河原に仮屋を設営し、
米かゆの配給を行おうとしていたが、米が賊に奪われる。
そこで、自分の私財で米を買おうとするが、商人達はここぞとばかり値をつりあげ
3俵ほどしかかえない。
公家に頼みにいくと、公家の家では豪遊・・・
食べては吐き、吐いては食べていた・・・
以下、新右衛門と公家との会話
新右衛門「徳をなすことが善行です」
公家「我々に何の見返りがある?」
新右衛門「ありません」
新右衛門ときた足利幕府の役人「この世で善行を行えば、あの世で報われます」
新右衛門「いいえ!報われる為に行うのは善行とはいいません。 何の報いも考えずに行うことこそ善なる行いです」
キタ━━━(ノ゚∀゚)ノ ┫:。・:*:・゚’★,。・:*:♪・゚’☆━━━!!!!
キリスト教では「善」を行うというのは「義」をつむとかいわれます。
聖書に、この世で天の為に行ったことは、天の倉に貯蓄される、とありますが、
「天国に行って良い暮らしがしたいからこの世で義をつもう」と思って実践するより、
何の見返りもなく、ただ命のため、救いのため、主のために行える方が、
もっといいなあーーーーと感じた、この一言でした。
あ、筋に戻ると、
その後わずかな米も賊に全て奪われ(><)
しかし新右衛門は「好きで賊になるひとはいない」と賊を哀れみます。
すると、公家からの手紙が・・・!
米倉を開放するからとりにこいというではありませんか?!?!
米を手に入れた新右衛門達は、やっと配給をすることができたのでした・・・
一山超えて村から逃げてきた男に頼まれ、新右衛門は共にその村へ米を届けにいきます。
その米で生き残った者たちは、その後も子孫を絶やすことがなかったと・・・
私たちも、命を繋いでいきたいですね!!!
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2010-3-5 10:14
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天才じゃなくても夢をつかめる10の法則!! 最終回☆
法則その7は
「子供が夢中になることは、どんなことでもやらせてみよう!」 デス☆
具体例をいくつか♪
<ケース1>手塚治虫さん
超有名な漫画家さんですよね!! けれど、この人、いじめられてたんです(><)
が、好きな漫画を書くことで、クラスの人気者になりました。
ちなみに、手塚治虫さんは 小さい頃母親に読み聞かせをして、 寝かしつけてもらっていたそうです。 しかも母親は、キャラクター毎に台詞を変えて読んだそうで。
読み聞かせが脳の発達に影響したのではないかと言われています!
脳の記憶は、感情が伴っている方がよく記憶できるし、脳が成長するんだそうですっ だから、棒読みとかじゃなくて、感情を込めて物語を読んで聞かせるのって 脳の発達にとっても効果的なんですねー☆
しかし、医者の家系で父親は当然医者になると思われていました。
そこで、母親が聞くんです。
母「漫画と医者どっちがすきなの?」
治虫「漫画」
母「それなら漫画家になりなさい」
偉大な母ですねー(><)
<ケース2>キューリー親子
ノーベル賞を2回受賞した物理学者のご存じキューリー夫人。
物理学一筋でみなりも気にせず娘のこともかまえなかった。
娘は物理学を恨み、母親も嫌いになっていた。
母親は悩んだ末、研究所に娘をよんで、 自分のそばで、娘に学校の勉強をさせるようにした。
また、離れている時は、手紙で勉強の問題をだし、 娘は答えを手紙の返事に書いて、やりとりもしたという。
結果、二人は親子二代にわたりノーベル賞を受賞するようになった!
研究結果によると、 学力があがる子の9割はリビングやダイニングで勉強していたそうです!
親がみてくれている、という安心感、 自慢したいという心が満たされるので 効果があるとか(☆。☆)
子供を育てるにも、 自分の霊を育てるにも、 工夫次第で、いくらでも、天才に育てることができますね!
環境が問題ではない・・・!
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2010-2-26 14:32
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天才じゃなくても夢をつかめる10の法則!!パート3☆
とびとびで連載しております(^^;)
第6の法則は・・・
「どんどん失敗しろ!失敗から学ぶことで夢に近づける!」
いやー。むしろ信仰の世界にいると、
失敗したら凄い自分はだめだーーーーとかって
普通より落ち込んじゃう人いますよね☆
勿論、犯してはならない失敗を犯してはいけませんが!
そういうんじゃないのは、どんどん失敗した方がいいんですっっ
そういう著名人の言葉をのせましょう☆
「失敗は転ぶことではなく、そのままおきあがらないこと」 Byメアリー・ピックフォード
「私たちみんなにとって、高い目標を掲げ失敗することは危機ではない。 低い目標を達成し、満足することこそ危機である」 Byミケランジェロ
「失敗と書いて成長と読む」 By野村監督
syounensyoujyotatiyo osoreruna!!
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2010-2-4 13:25
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『塩狩峠』に見る、一粒の麦・・・
「真実の『愛』とはなんだろう。 今までどんなに考えてもでてこなかったその答えが、 この『塩狩峠』にあった・・・」
上は、 読書感想文、高知県 最優秀賞から 抜粋したもの。 中学生にそう言いたらしめた 小説『塩狩峠』は、 超有名な 三浦綾子さんの著作☆ この 中学生は、 クリスチャンでもない。 特別宗教をやっているわけでもない 多 感な年頃の 女の子が、 何に 感動したのでしょう・・・?! この 物語は 北海道の 鉄道員の 実話をもとにしてマス。 明治42年 塩狩峠という 急な坂をのぼっていた列車の 連結器が 外れ、 客席が 後退・・・このままでは 列車事故で 多くの人 命が 失われる・・・ 偶然乗り合わせた 鉄道員、 長野政雄さんが 線路に身を投げ出し、自分の身体で列車をとめるのであった・・・!! 長野さんは 殉職。 乗客は 救われた・・・。 小説では、長野さんをモチーフにした 主人公の 幼少期から描かれてますが、 幼少期には、むしろ主人公は、 キリスト教を 嫌っていた。 当時は 差別が 一般的で 「ヤソ」と呼ばれ、 石を 投げられるような時代だった。 そんな中、主人公は クリスチャンの母と 妹をもち、 反発・軽蔑しながらも、 生きる 意味、 罪について 葛藤しながら成長し、 長い時間がかかり、 クリスチャンになる。 「あなた自身がイエス様を十字架につけたんだ」
という言葉が理解できない主人公は、 「聖書の一節だけでも、徹底的に実践してみたら理解できる」と言われ 、「隣人を愛せ」という聖句を純粋なまでに 実践しようと 努力する。 しかし、 職場の人の 為にいくらやってあげても、 ねたまれたり、 信用ならないといわれる 主人公。 そんな中、心の通じる相手といよいよ 結婚!!という日に、 列車事故に・・・ 中学生の感想には、 暴走した列車の乗客を助けるため、 一人犠牲になったことを 「主人公を動かした原動力は、神への深い信仰心だった」と言う。 「人間にとって本当に必要なものは、目には見えないと思う。
私たちの心を豊かにしてくれるのは信仰かもしれない。
自分よりとてつもなく偉大な存在。
すなわち神を認め、敬うことで謙虚な気持ちになれるからだ」
と。 そして、彼女が感じた 真実の『愛』とは、 これだ!(  ワンツースリー) 「自己犠牲」常に相手を 思いやって、自分が少し我慢して親切にすること。 命をかけて誰かを 守ること。 ・・・誤解してはならないのが、 無理矢理やることを 神様は好まないということ。 自然に、心からそうできて、 そう出来ることが自分の 喜びだと 素直に感じてやってほしいと 願っていらっしゃるはず。 だれでも 自分が可愛いし、自分の 心を自分ではおさめられない。 神様の精神、聖霊様の心、イエス様の愛を 常に 受けられるよう 、祈っていきたい・・・! いやーーー、この 中学生、 タダモノデハナイ
そして、 小説という媒体でイエス様に出会える機会を 与えていることって 大きいなあ――って思いました!! 発信しよおーーーっっ
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2010-1-29 11:27
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天才じゃなくても夢をつかめる10の法則!パート2
間あいちゃいましたが^^;)
ちょっとハナ道的にインパクトの強かった、法則その5からお届けします!
法則5:バカになって人にあえ!! 多くの人にあい、視野を広げると夢がみつかる
宮本延春先生という高校教師が、最近話題なんですかね?!
中学1年の時、成績がオール1・・・
九九も全部いえなかった…
そして、自分で自分をあきらめ、高校にいかず大工になる。
成績の悪い理由は ”いじめ”
更に不幸は続き、18歳で両親と死に別れ、天涯孤独の身に。
しかし、23歳でみたアインシュタインのビデオに衝撃を受け、
物理学者を夢見て、定時制高校に入学!
そこの先生が小学校の勉強からやりなおしてくれた。
そのおかげで名古屋大学へ入学、その後教師になり現在に至る。
この人もアインシュタインとの出会いで、夢をつかみ、
その後もさまざまな人との出会いでここまできたと話す。
また、大河ドラマで人気急上昇中の坂本龍馬も、
自分が何も知らない、バカだ、という気持ちで
江戸に遊学し、多くの人に学んだから、
国の骨格までビジョンとして持つ大物になった。
龍馬が人と会うために歩いた距離は、なんと地球1周以上!!
とかく、年をとると、
何か知ってるようにみせないといけない気がするが、
余計なプライドを捨て、自分を低くして素直に人と接すれば、
本当に沢山得るものがあり、結局は自分の糧になると思った☆☆
よーーーし、今年は、バカになるぞ・・・!!
(…続く!!)
あ、ちなみに、法則4は以下^^
法則4:好きなことを1万時間やり続ける
天才とうたわれた人を研究すると、
モーツアルトや、ビルゲイツなんか、 好きなこと=自分の専門分野 のことを 平均1日3時間ずつ、9年間やってるんだそうです!!!
・・・継続は力なり☆
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2010-1-20 11:21
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阪神・淡路大震災から15年 神戸新聞の7日間―被災地に生きた記者達の闘い―
・・・その日、その時は誰も知らなかった・・・ 1995年 1月 17日 午前 5時 46分 マグニチュード 7
日本 観測史上初の 強大な 都市直下型地震により、 神戸の 街は、 戦場と 化した・・・ 携帯電話や インターネットも一般に 普及していない当時、 報道の使命を 全うしようと、 心と 思いと 命を 尽くした 記者たちのドラマを見た。 一言で言うと、 感動した・・・(><) パリサイびとの義に我々は 負けてるのではないか・・・!?と思った。 ドラマの 主人公は、 神戸新聞社。 全国紙に対抗し、兵庫では 神戸新聞が トップの 売り上げで、 兵庫 県民には かかせない新聞であり、 記者達も自分たちの 新聞が 誇りだった。 そんな中の 震災・・・ 当然、新聞社も 打撃をうけ、 ホストコンピュータ停止。 写真も現像できず、新聞も作れない。 残されたのはたった 2本の 電話回線。 局長 「新聞社が新聞だせんかったら、新聞社ではない!」
どうしても、 その日の 夕刊から出したかった。 そこで、 京都新聞を 間借りして新聞をだすことに。 京都に向かう記者とカメラマン。 しかし、 高速道路は 壊滅しており、 迂回した結果、 〆切時刻に間に合わず、 新聞の 命ともいえる 見出しも、 写真も、 京都がやってくれた・・・ 理解できるが、 やりきれなかった・・・悔しかった・・・ 息つく間もなく、 朝刊の準備。 今度こそ、自分たちの 手で 新聞を 作りたい・・・!! しかし、京都のホストコンピュータをつかえる時間は 30分。 神戸から 電話で 記事を 聞き、 書きとり 、レイアウトしていく。 そして、 京都から 車で 神戸の 印刷工場へ 原版をもっていくが、 〆切に1時間 遅れる・・・ しかし、工場は 待ってくれていた! わずか 3ページだが、 朝刊を出せる!! しかし、今度は配 る配達員がいない・・・ 配達所も崩壊。 それでも、皆で新聞を配った。 神戸の人たちに 情報を伝えたいと。 被災地を 取材していた カメラマンは、あまりの 惨状にカメラをむけることができなくなった。 写真なんかとっても役に立たないのではないか。
意味を見失った。 何を伝えたらいいのか分からなかった。
そんな中、 父親を失った記者が、局長に頼まれ 社説を書く。 (社説)「被災者になって初めて、被災者の気持ちが分かっていなかったことに気づいた。 不安や辛さにどれだけこたえ、ねぎらう用意があったのか」
記者達も 同感だった。 それから、記者達の記事は 変わった。 最初は被害の 悲惨さを伝える見出しだったが、 希望を伝えようと! 紙面を希望でいっぱいにしようと!
そして、生活に必要な 情報をたくさんのせた。 そしてホストコンピュータが 復旧し、全員本社に 戻ってきた日、 局長が読者からの 手紙を読む。 (手紙)「夕暮れ時、渋滞で車で待っていると、車の窓をたたく男がいる。
どうやら、新聞販売の店主らしく、無料で新聞を配っていた。
家が崩壊し、配る家がないので、新聞が余った。
しかし、命がけで作った新聞を捨ててはいけない!と
声をからし、列をなした車にすべて声をかけ、新聞を配っていたのだ。
その店主の思いに胸を打たれました」
という手紙だ。 これを聞いて、記者達は 力を受ける。 私も、本当に 感動した。 命がけでもらってくださった 御言葉を、 私たちは、 捨てていないだろうか・・・?! 聞かないで、 適当に聞いてしまって・・・ 捨ててはいまいか?! また、 自分に止めて、 伝えていないのも 捨てていることになるのではないだろうか・・・?! 新聞記者と販売員から、 使命を果たす強さを見た。 自分はあまい・・・ そんな気がした。 主がみせてくださった、ドラマな気がした。 以下、当時の写真がのってます↓ http://www.bo-sai.co.jp/sub6.html
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2010-1-18 8:41
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天才じゃなくても夢をつかめる10の法則!
ゴルフの天才少年、石川リョウや、エジソン、坂本竜馬など、
天才といわれる人たちがどう育ってきたのかを
脳科学的に検証したこの番組、
子育てにかぎらず、自分自身を育てるのにも
なかなか必見でした☆
今日は特別にその法則を一挙にお教えしちゃいましょう!!
法則その1 子供には厳しく叱れ!
石川遼選手を取り上げてましたが、 彼の家はしつけが厳しかったみたいなんですね^ー^
家のルールとか、人に迷惑をかけることは厳しく叱ったようです。
脳科学的には、
前帯状皮質で、自分の体や心の痛みを感じ、他人の痛みも同じところで感じるので、
しっかり叱られていれば、 他人を思いやる心が育つとのこと。
勿論!いきすぎた体罰や感情にまかせた怒り方は傷になってマイナス効果ですが。
「しかる時は、短く、びしっと」
がポイントなようです。
あと、気をつけなきゃなのは、 お手伝いをしてくれた時に皿を割っちゃったとか。 これは叱ったらだめ(><)
しかも、「お皿割ってごめんなさい」とか謝ってるのに叱ったら、 二度とお手伝いしたくなくなります。
遼君は、しっかりしたしつけのもと、思いやりのある子に育ち、 遼君が小4の時、弟が熱をだしてお母さんがご飯も食べず看病してたら、 お母さんにおにぎりを握ってあげたとか(><)
さて、法則その2は夢を持つ!
人は夢を持つと、達成するまでの計画をたてて何をすべきかが分かるようになります!
遼君は、子供のころから好奇心旺盛で、何でもやりたがったようです。 お父さんは何でもやらせてあげました。
その結果、ゴルフが一番長く続いたそうなのですっ
最近、危ないからって何でもダメダメいうお母さん、いますよね。
でも、割と世に出ている天才って、子供の頃、時計分解したとか、家にある機械全部分解したとかいいますよね(笑)?
子供の夢を否定すると、二度と夢を持たなくなる可能性があるとか(><)
なので、夢を語りだしたら、一緒に考えてあげる、話すことが大事だそうですよ☆
そして、本人は、夢をどんどん口にすることがいいんですって!
「僕は大きくなったら、これになる!どこどこで優勝する!」って。
法則その3:褒める!
おもいっきり褒めることが、天才を育てる秘訣!
日本人は褒めるの苦手ですが^^;)
ほめられると、脳からドーパミンというやる気ホルモンが分泌!
脳の前頭前野に影響し、脳は達成感を感じます!
それがやる気につながり、また行動するとほめられ・・・・
自信につながるということです!
7歳以下は、親が褒めることが重要で、
8歳以上になると、他の大人から褒められることが大事みたいです!
遼君は小さい頃から大人に混ざって打ちっぱなしで練習して、
見ず知らずの大人の中で、挨拶もしっかりする子にしつけを受け、
また大人達から褒められて、あんないい子にそだったんですねえーーー。
自分を知ることって大事ですが、
脳という万物の機能・性質を良く知って行うと、
より効果的な成長に繋がりますね!
残りはまた次回に!!
(続く)
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2010-1-15 15:19
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渡り鳥
年越しの 御言葉で、 「 昨年のように 一層頑張ると、 イエス様も 離れず 働きかけてくださるし、 神様、 聖霊様が 働きかけて、新しい 命が育ち、 渡り鳥のように 摂理国に 命が 集まってくる」 というところがありました(^^) 「他のところは 寒いから、 若者たちが 飢え 渇いて、 御言葉がある、この 国に 渡り鳥のように 集まってくるから 希望をもってください!」と。 そういえば、このお正月、 長野県のとある 川に 餌付けされた 白鳥を見に行ったんですよ(☆o☆) 白鳥は シベリアから、寒さをしのぎにやってくる、 渡り鳥なんです。 見えにくいですが(^^;) 奥の方に、ちょうど戻ってくる 白鳥がみえるの、 わかります?? 4羽くらい。 ちょうど、 日が暮れて 、白鳥が次々に 群れをなして 戻ってくるとこだったんですねーーー。 これをみながら、「こんな風に、 教会も、 どんどん人が来るようにしておいたら 伝道が進むなあ!」 と、まさに御言葉を 実感しました☆☆ で、 渡り鳥の 映画ってあるのかなーーと思ったら、 ありました!! その名もずばり 「WATARIDORI」 北半球に春が訪れると、 鳥たちは、 生まれ故郷である 北極の地を目指して飛び立つ。 一度も 経験したことのない 数千キロにも及ぶ 空の道を間違えることなく 飛び続け、 約束の地に到着する 神秘、これはいったい何か? 撮影期間 3年、 世界20ケ国以上を訪れ 、100種類もの渡り鳥の 旅物語を映画化。 なんか、 悟り深そう・・・(><) TSU○YAなんかで レンタルできますから、 自然の神秘にふれてみても、いいかも! 渡り鳥の 神秘・・・これはまさに、 私たちの 霊魂が、 一度も経験したこともない、 約束の地にたどりつきたいと願う、 自然の 摂理なのではないかと思えてならないのです・・・ !
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2010-1-7 9:16
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ロレンツォのオイルから考える、親が子に何をしてあげられるか?
今日は実話に基づいた映画を紹介します!
「ロレンツォのオイル」
某、イケメン牧師からもずっとオススメされてたんですが^^;)

なんかね、古くさい映画かなーーと思ってたけど、
全然!!見やすかった(^^)
あらすじは、
銀行マンのイタリア人の父と愛情深い母との間に生まれ、
元気に過ごしていたロレンツォは
5歳の時、突然友達に乱暴をふるうなど奇行が目立つ。
病院で検査してもらった結果は
「副腎白質ジトロフィー(ALD)」
ALD:体内の長鎖脂肪酸(俗っぽく言えば悪玉)を新陳代謝する酵素が生まれつき欠けているため、長鎖脂肪酸が神経細胞内に集まってしまう→蓄積された長鎖脂肪酸は脳のミエリンをむしばみ、剥ぎ取る→ALDがミエリンをむしばむことにより、脳の白質を傷つけ、肉体の機能を失わせる
む、難しいですよね^^;)
簡単にいうと、”不治の病”
5歳から10歳までの男の子のみ発症し、
発狂、難聴、言語障害、視力が奪われ、
自分で唾も飲み込めない植物人間状態になり2年以内に全員死ぬ。
当時(1984年)の10年前まで名前もなかった存在で、
治療法も研究され始めたばかりだった・・・
「絶望」
この二文字が両親に重くのしかかる。
しかし、両親は、息子の治療に、文字通り命を捧げることを誓う!
当時ALDの権威と言われたニコライス教授から、
食事療法をうける。
俗っぽく言えば、悪玉脂肪を食事からとらないようにすれば 体内の悪玉脂肪は減るはず、という理論。
チーズとかりんごの皮とかいろいろいろいろ・・・
まあ、まずい食事でしょうね(><)5歳なのに・・・
でも、頑張ってるのに脂肪酸の数値が減るどころか増えてるんですよ!!
で、もっとひどい治療(イメージ的には癌へ行う髪の毛がなくなったりするやつ)
も受けても、効果はまったくない。
「医者でもこの難病を理解していないのなら、自分たちで治療法を見つけよう!」
と決意した両親は、図書館で資料をよみあさる!! そこで偶然にもヒントとなる論文をみつけた。 オリーブオイルが、この悪玉脂肪を抑えるのではないかと。 実際使うには色々悪いものを抜いたオリーブオイルが必要で、 そういう会社にお願いして作ってもらい、一時的には成功!
しかし、また壁にぶつかる。数値が正常値まで到達しない。 周りはもう、息子を楽にさせてあげたほうがという。 しかし、狂ったかと思えるほど、食事もせず不眠で息子に看病する母。
父親はさらに勉強し、医者も舌を巻く発見をする!!
菜種油にはいっているエルカ酸という成分が有効と分かったが、 医学的には人命へのリスクが高いと禁止されていた。
それでも世界中の会社に問い合わせ、ロンドンの研究所の老博士が協力。
投与したところ、悪玉脂肪が正常値になったのだ!!!
この間わずか28か月。
財産もすべてなげうって、不眠でボロボロになりながらも
息子を最後まで諦めなかった両親が、
奇跡をうみだしたのであった・・・!!!
このオイルは「ロレンツォのオイル」と呼ばれ、
その後沢山の病に冒された子供達に投与された。
映画の最後には、沢山の子供たちの笑顔がうつる。
しかし、これで治癒したわけではない。
父親はその後も研究を継続していく。
元通り、息子が元気に走り回る姿を夢見て・・・
・・・長いあらすじを全部書いてしまって、
みなくていいんちゃう?!とかなっちゃいましたが^^;)
みるともっと臨場感と壮絶さが伝わり考えさせられるしかないです!!
私が一番思ったのは、
「親が子供に何を選択してあげられるのか?!」
日本人なら、あまりにも苦しむ息子をみて、 「もう死なせてあげよう」と思う人、多いかもしれません。 実際映画でもそういう別な母親、看護婦がでてきます。 よかれと思って勧めてくれるんです。
けれど、それを受け入れるかどうか・・・ 何故、ロレンツォの母親は諦めなかったのか・・・
途中、発作をおこした息子に、母親が一度だけいいます。
「あんまり苦しかったら、イエス様のもとへいっていいのよ」と。
けれど、息子は生きてるんですね。
両親は諦めないことで、2年しか生きないという息子を生かしました。
2003年の資料をみると、27歳をむかえ生きているとのこと。
もしかしたら、このロレンツォが一番凄かったのかもしれません。
母親は途中で寝たきりで唾も飲み込めない息子を
「この子は本当に素晴らしいわ。とても我慢強い。 みんなこの子の素晴らしさに気づいていないわ」
といいます。
このシーンをみて、ああ神様って
何もできないと人間的にみたら評価されるかもしれない自分でも、
素晴らしいと思ってくれて、
諦めずにこんな風に面倒をみてくれているのかもしれない
と思いました。
また、この映画を通して、偶然にもポーランドの小さな論文を発見したり、 色んな出会いを通して救いに至る経緯をみて、
やはり、神様がそうさせてくださったんだと感じました。
この両親の努力がゆえに、神様も働きかけたんですね。
「自分が奇跡をおこしたとき、神様も奇跡を与えてくださる」
この両親もクリスチャンでした。
信仰と行いの2つがそろったとき、きっと奇跡はおきる。
そして、親が子に、ということにかぎらず、
友人や、兄弟や、隣人に、
いったい何をしてあげたらいいのか?
本質的なことを選べる自分でありたいと、願った新年でした。
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2009-12-28 9:53
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第九に込められた内なる想い
年の瀬ですね! 年末といえば、 ベートーベンの 第九ですね!! 日本人も、 CMなんかで 聞いたことあって、 誰でも知ってるメ ロディ、 世界中でも 歌われている 超有名なこの 曲☆ 中学生の時とか、 音楽の授業で歌ったのは たしかこんな 歌詞→ 晴れたる青空 ただよう雲よ 小鳥は歌えり 林に森に 心はほがらかに よろこび満ちて 見かわす我らの 明るさ笑顔
花咲く丘辺に いこえる友よ 吹く風さわやか みなぎる日差し 心は楽しく しあわせあふれ 響くよ我らの よろこびの歌
・・・平和や(*。*) けど、作曲者 ベートーベンや、この詩を書いた シラーの   本心を今日はのぞいてみたいと思います!! 第九は、 ベートーベンが シラーの 「歓喜に寄る」という詩に 感動して その詩を 歌詞に使いましたっ 原詩の 日本語訳は、こんな感じっす→ 「友よ、もっともっと、喜びに満ちた歌をうたおう! 歓喜。それは神の輝き。 それは楽園の乙女。 あなたはこの世が散り散りにしたものを結びつけ、 すべての人間たちを兄弟となす。 …この世界に生きるものすべては自然の恵みより生まれ、 良き人、悪人、虫けらでさえも歓喜が与えられる」
・・・ずいぶん 違いますよね^^;) 実は、この二人の 青春時代は、 フランス革命がおこっていたんですね。 シラーは最初、フランス 革命を たたえる詩として書きました。 だから、最初は 「暴君の鎖を断ち切れ!」というような書き出しだったんです。 けれど、 革命のために、 流血・殺人が正当化されていいのか?!と 苦悩します。 真の革命とは 何か? 真の 自由とは何か? ・・・ そうして、シラーはこの詩を 改訂し、 政治革命をたたえる詩から、 全人類の、 精神革命をうながす詩にかえました。 「人間よ!内なる自由に目覚めよ!
ひとつになり、永遠の平和をめざそう!」
そういう 想いを込めたのです。 その想いに ベートーベンも 共鳴したのでしょう! ・・・なんか、 平和すぎる日本の歌詞が 恥ずかしくなってきました(><) ・・・なんでも、 表面的にみるより、 歴史背景を 分かって、 想いを分かってみたいですよね! 最近、 ファッションで、 クロス(十字架)ペンダントが 流行ってますが、 そういうのも、どういう 意味があるとか、 知る チャンスにしてもらえたらいいなあーなんて思います。 志が 高い人は、 結局 「真の平和」「内なる自由」を 目指すのではないか?! それはきっと、 真の愛にたどりつくのではないかと 思われてならないのです・・・!!
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2009-12-21 14:24
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シークレットサンタ~クリスマスの奇跡〜
クリスマスな今週は、
どん底からサンタクロースになった男の実話をお届けします♪
所はアメリカ。
ラリーという青年は、貧しい家で育ち、
「いつかお金持ちになる!!」という野望を抱いていた。
「お金が沢山あれば幸せになれる!!!」
と信じ、会社を設立。
しかし、わずか数カ月で倒産…
8日間何も食べていなかった彼は、
気がつくとレストランで食事をしていた。
満足した彼の前には、19ドルちょっとの数字がかかれた伝票・・・
(無銭飲食で捕まる・・・(><)
覚悟を決めた彼に、レストランの店主が話しかける。
ラリーが観念したその時、店主は意外な行動をとった
「あの、これ落としましたよ」
といって、20ドル札を差し出したではないか!!
(店主の勘違いだ!)と思ったラリーは平常心を装ってもらい 、無事払って難を逃れた。
「ラッキー!」
その時はただそう思った。
そして4年後・・・
そして再び会社を設立するが、また倒産!!!
借金は膨大に膨らみ、今度こそもう駄目だと思い、
銀行強盗をしようとする。
ピストルをだそうとしたまさにその時!
ある記憶がよみがえった・・・・・
あのレストランでのことが・・・
(あの20ドル札は本当に落し物だったのか?!
本当に店主の勘違いだったのか?!)
そこで、レストランに行って確かめたら 店主は意外な事を言った、
「クリスマスは誰もが幸せになれる日なんだよ」
・・・号泣
銀行強盗をしなかったのも、その時無銭飲食でつかまらなかったのも、
20ドル札のおかげ・・・
ラリーは今度こそ改心し、
貧しくてもコツコツと働くことを選ぶ。 やがて結婚し子供にも恵まれた。
そんなある日のクリスマス。
ラリーはサングラスと帽子で素顔を隠し街にでた。
そして銀行の預金を全額おろして、
20ドル札にかえたのだ!!
・・・そう、彼は街でお金に困っている人たちに
20ドル札を配って歩いたのだ。
人々に感謝されて、ラリーは嬉しかった。
妻に黙ってやっていたが、気づかれる。
怒られるかと思ったが、
妻の言葉
「あなたを誇りに思う」
そして協力してくれた。
ラリーは、人々の役に立つ仕事をしたいと
長距離電話の会社を設立したが、
今度は大当たり!年収もかなり稼ぐ会社になった!!
裕福になってからも、
ラリーは27年間、名前を明かさず
20ドル札を配り続けた。
およそ700万人の人に、総額130万ドルを!!
(約1億8千万円!!)
名前を明かさない彼を、人々はいつしかこうよんだ
「シークレットサンタ」
そして 2007年1月 ラリーは癌のため永眠。
シークレットサンタはもういなくなるのか・・・
しかし、その年のクリスマスにも
シークレットサンタはあらわれた!!
彼の遺志を引き継いだ者たちが、20ドル札を配ったのだ。
「クリスマスは全ての人が幸せになれる日」
経済不況、リストラ、心が荒む現代社会で、
自分が満足したらそれでいいと思う人は仕方ないのかもしれない。
しかし、自分が大変なときこそ、
誰かの為に生きた時、
それ以上のものがかえってくるのではないだろうか?!
このクリスマス、
あなたも、誰かのために生きてみませんか??
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2009-12-14 9:33
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君は愛されるために生まれた
今日は、韓国の 実話をご紹介します☆ イ・チソンさん 花の 大学生だった彼女、 美人だった彼女は、 大学 4年の時、兄が運転していた 車が 飲酒運転の車に 追突され、 炎上・ 彼女は 重度の火傷をおう。(全身の 55%の火傷) 幾度もの 大手術で 一命はとりとめたものの、 彼女の美貌は 一変・・・ 事故前の彼女 事故後の彼女  8本の指は第一関節より先が失われている。 道行く人の 冷たい目線。 ひどい言葉。 彼女は兄を 恨んだ。 「こんな姿になるくらいなら助けないでほしかった!!」死んでしまいたい。 その彼女を 絶望の淵から 救ったのは、 「イエス様」だった。 もともと クリスチャンだった彼女は、 事故にあって駆け付けた 牧師にはげまされ、祈ります。 そして神様の 声を聞くのです 「愛する娘よ」自分が見ても愛することの できない自分を、 神様は 愛しているといってくれた・・・ 更に 祈りの中で 「あなたを必ず たちなおらせてあげる。 そして、病気で 悩み、 弱っている人の 希望になる」 という神様の 約束を確信したといいます。 そうして、彼女は自分の 体験を 本にして、 その本は韓国でも 30万部、日本でも 10万部の大ヒットとなった。 彼女はあちこちで講演をしているが、 つい最近日本にもきていたらしい。 その時の講演から一言引用したい。 「みなさん、人生のどん底で、いま絶望にみたされ、
希望がみえないときに、
いま、人生が終わったと思うとき、
その人生のどん底で、
イエス様があなたに出会ってくださいます」
彼女は、今だに一度も会いに来ない、 事故をおこした 運転手にもしあっても、 許すと言っています。 また、事故にあったことで、 本当に 大事なものをみつけたと語っています。 それは、 目に 見えないものだと・・・。 本もアマゾンとかで買えるので 良かったら年末年始によんでみては? 「チソン 愛しているよ」 アスペクト出版 イ・チソン著
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2009-12-10 13:23
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亀の恩返し~ヒット音楽の哲学と秘密~
平井堅、椎名林檎、絢香、スピッツ等が頼りにしている男。
ベスト10ランクイン曲、120枚以上をとばす男↓
亀田誠治 という音楽プロデューサーが
『情熱大陸』にでていた☆
音楽プロデューサーって、私もよくわかんないんだけど、
みてるかぎりは、アレンジとかなのかな 亀田氏はベースも自分でやってるけどね☆
平井堅の「大きなのっぽの古時計」とかね、アレンジしたのね。
大ヒットしたよねーーっ
彼に頼めば、絶対ヒットさせてくれる!
というのは大げさかもだけど(^^;)
関わっているアーティストには、絶対にいいものを渡す!という
自信と自負があるらしい☆
でもね、この人、業界の人にしては、なんか基本ができた人だなあと思って。
朝は5:30~6:00起床とか。
時間は必ず守るとか。
あと、レコーディングの時、とっても楽しそうなの!!
で、この回では、若手でちょっととんがったデビュー2年目のバンド(男)が
初のシングルをだすってんで、亀田さんを頼ってきたのね。
で、バンドの方も条件はあるじゃない?
バンド以外の楽器は使いたくないとか。
で、亀田さんは、イントロにピアノをいれちゃうのよ! (そのバンドにピアノは無い)
彼曰く、「イントロが全て!!」
で、バンドマン達は、最初デモテープを聞いて難色を示すが、
亀田氏は、笑顔でゆったり勧める。
「約束を守った部分と守らなかった部分とあります(ニコニコ)」
「イントロをきらっとさせたかったので(ニコニコ)どうかなー??」
バンドマンヴォーカルが、「いれてみよっかな・・・」というと
「オススメでごじゃる」とおちゃめ☆
そのあと、インタビューに彼はこう答える。
「誰でも、自分のイメージを崩したくないんですよ。
でも、それにあえて攻めていく。絶対イントロはこうした方がいい」
そういう亀田氏自身は、
レコーディング現場で他の人の意見をよくきくタイプ。
現場でどんどん音楽が変化していく。
亀田「最初描いていたイメージと違った方が面白い☆」
彼のヒットする法則を以下にいくつかのせてみよう!
☆多くの人がぐっとくるメロディ、コード進行は同じである。
☆曲をドラマティックにする泣きのコードがある。 (かの有名な「若者」 君のゆくみちは果てしなく遠い なのに、なぜ のなぜのコードがそれ!!)
☆イントロが命!イントロがその曲の顔、見出し。 さび頭のヒット曲も多い。
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2009-11-26 10:45
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内部告発の裏側〜正しいことを正しいと言える土壌の無い日本〜
風邪で寝込んでいたため、たまたま 『 アンビリーバボー』という番組をみたところ、
私も恥ずかしながら知らなかった社会の事実をまた知ってしまった・・・(><)
正義を貫いたが故に、壮絶な人生をおくることになってしまったある男の実話だった。
2002年に、雪印食品の牛肉偽装事件のニュースは、 まだ皆さんの記憶にあるのではないだろうか?
その偽装の実態を内部告発したのが、「西宮冷蔵」の水谷社長。 (兵庫県西宮市にある食品倉庫です)
もともと、ここは肉や野菜を企業から預かり保管し 出荷することで利益を得ていた、 従業員20名程の会社だった。
この西宮冷蔵に、雪印食品の社員が突然現れ、 オーストリア産の牛肉を、国産牛肉のケースにつめかえてほしいと 頼んできたのだ。
その当時、狂牛病の問題があり、 雪印食品も億単位の大赤字を抱えていた。
この偽装のためには、 狂牛病検査以前の日付で、入荷したと思わせないといけないため、 西宮冷蔵で、伝票を改ざんしなければならなかった。
社長不在だったため、 社員は大得意先からの頼みをことわれなかった・・・
で、それが新聞記者にリークされ、社長はその時全貌を知り、 告発にいたったのだ。
水谷社長には信念があった。
「正しいことを正しいといえる世の中にしたい」
そして内部告発。
雪印食品は倒産。
正しいことをした・・・はずだった。
が、
西宮冷蔵に、異変が起こった。
預かる荷物が少なくなってきたのだ。 どういうことなのか? 内部告発をするような企業に荷物をあずけられないという ちくった会社への報復なのか・・・ それとも巨大な圧力なのか・・・
しかも、データ改ざんが法律にふれ、 7日間の営業停止を国土交通省に宣告された・・・
結局、西宮冷蔵も内部告発後、廃業・・・
正しいことをしたはずなのに
国は守るどころか、営業停止を宣告し、
企業は自分たちの身を守った・・・
しかし、心ある人が、西宮冷蔵を再建してほしいと応援してくれた。
そして、梅田路上で、内部告発の書籍を街頭販売しながら、 会社再建のカンパを募った。
水谷社長は訴えたかった。 惨めな自分をさらけだして、世の中に問いかけたかった。
「正義を貫くことはばかばかしいことなのか?」
「そんな世の中でいいのか?!」
・・・そして、2004年春、営業再開!!
全国からの応援が西宮冷蔵を救った。
しかし、厳しい状況であることは間違いない。
現在は、まだ6割程度の荷物であるという。
西宮冷蔵の闘いは今も続いている・・・
長くなりましたが、これを見て、
ああ、私たちも、同じだなと。
イエス様が正しい。
先生が正しい。
そう伝え続けるから、攻撃を受け、壮絶な人生を送ることになった
(大げさですが ^^;)
しかし!
水谷社長は幸せな人だと思う。
私も、胸を張っていえる。
この人生をえらんで、幸せだと。
イエス様に出会えて、幸せだと。
正しいことを知れたことが、幸せだと。
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2009-11-25 16:56
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2012 −これは映画か?!−
『2012』
これは映画か?!
というのが、キャッチフレーズですが、 核心をもっていいましょう!
「これは映画ではありません!」と。
待ちに待っていたこの作品!
11/21公開なんておそいー(><)と思ってたら、 もう11月終わりなんて・・・ ああ、時間がなーーい・・・
これは、『地球の終末』を描いたパニック映画!
2012年に人類が滅亡するとマヤ文明で予言していた。
これは今、世界中で話題になっている話。
2012年の12月21日に 何か天災的な地球の大変動がおこり、 「人類最期の日・人類の滅亡」があると 予言されているのです。
監督は「アルマゲドン」や「ディアフタートゥモロー」の人だから、 確かにそれっぽかった☆
舞台はアメリカ。 離婚し別居している、売れない作家の父が主人公。 小さい娘と、難しい年頃の息子と共に 山にキャンプにいくが、 昔あったはずの湖が蒸発してなくなっており、 物々しい軍隊や政府の機関が厳重に管理している・・・
地割れや、津波は 御言葉を聞いてると、リアルで笑えない・・・(^^;)
息もつかせぬほど、ピンチピンチ、またピンチを迎え、 最後まで、緊張しっぱなしだった☆
その中で、いくつかの家族が描かれているが、 その家族の絆に、感動する。
一人は息子が自分の気に入らない結婚をしたから、 何十年もあっていなかったが、 地球が滅亡するとなって、電話したが、間に合わなかった・・・
ああ、そうやって、後悔しないうちに、 人はお互い、誤解を解いて、仲良くしておく方がいいなあと思った。 仲違いしている間に、取り返しの付かないことになったら、 もう、謝ることもできない。 許すこともできない。
地球が滅亡するというというので バチカンでみんなが集まって祈っている姿は 心を打たれた。
この映画をみると、 ああ、本当に早くのべ伝えないといけないなと思うこと間違いなし!
まあ、ハナ道がちょっとスレてるから、 素直にみたらいいんだけど、 色々つっこみいれちゃっって、 ああ、幼子のような純粋な心を失ってるなとかおもったけど(><) でも、ノウイングと違って 最後は希望的に終わるので、 人間もすてたもんじゃないな!って思える作品!
ただ、ざっとネットを見ても このマヤ人が予言したのは 大洪水とか火山の噴火が誘発されるとかあるけれど、 本当に伝えたかったのは、 世界がこの日、大きな転機を迎えると考えたんだとか!
「これはわれわれにとって意味があるのに、 マヤ人の素晴らしい文化が誤解されているのは悲しいことだ」 とジェンキンズ氏は話している。という。
新しく変化!!に違いない!!!
新入生と一緒にみにいけば、色々話す切り口は沢山ありますよ☆ 是非どうぞ!
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