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		<title>Blessing from above</title>
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			<item rdf:about="http://1cor1313.blog102.fc2.com/blog-entry-320.html">
			<title>メンタルヘルス講座９【心の境界線】</title>
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						<description> 【心の境界線】目には見えないですが人と人との間には心の境界線があります人の心はその人自身がもつ自由意思の領域でその人は自分の意思を尊重する権利があります同時に他人にも他人の自由意思がありその人の意思を尊重する権利がありますまた心の境界線というのは隣あう家どうしの庭の垣根のようなものですが変幻自在で自分の意思で垣根を高くしたり低くしたりできます例えばつきあう人によってどこまで親密にするか（垣根を低く
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			<title>メンタルヘルス講座８【植えつけられた男らしさ・女らしさからの解放】</title>
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						<description> 【植え付けられた男らしさ女らしさからの解放】このテーマを聞くだけで私が話そうとする内容はほとんどおわかりだと思いますどうしてこの講座を入れようかと思ったかというとわたしたちは無意識のうちに自分の中の理想像やこうあるべき人から期待される自分の姿に縛られて自分本来の持ち味を発揮できず窮屈に生きていることが多いからです今日はみなさんからアンケートをとった結果をもとにわたしたちがどんな男らしさどんな女らし
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			<title>実践してみよう！アサーショントレーニング</title>
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						<description> アサーショントレーニング実践版 ◎日常生活のちょっとしたところからアサーティブ（自分も相手も大切にした自己表現）な表現の練習をしてみましょう 自分なりに考えて実践みてください（*＾o＾*） ●いろいろ悩むことがあり信仰の先輩に勇気を出して相談しとみたところ「それは信仰が足りないからだね。もっと祈ってみて」と言われた。なんでそんな上から目線なんだよ！だいたい、信仰は足りてるとか足りないとかいう問題なのか？祈
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			<title>アサーションについて</title>
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						<description> 自分自身の人生を豊かに過ごすために、また、まわりの人達とより深い信頼関係を築いていくうえで助けとなってくれるのは「アサーション」ではないかと思います。教会を運営していく上でも、アサーティブな言動を自分のものにしていくことはとても大切だと思います。争いの絶えない家庭で育った子供が、心に傷を抱えたり、他人と信頼関係を築くことが難しくなってしまうように霊的な子供を育てるうえでも、母体となる教会が愛に満ち
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			<dc:date>2010-08-23T15:42:32+0900</dc:date>
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			<title>メンタルヘルス講座７【不平不満】</title>
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						<description> 【不平不満について】 不平不満を一度も言ったことがないという人はいますか？自分の心の中に芽生えた気持ちは外に表現した方がいいのですがかといって不平不満をひたすら言うのもなんだかな～と感じる人は多いと思います 不平不満が芽生えたこと自体は悪いことではありません 何かに対して不満を感じるのは「このままでは嫌だ」「どうにかして変えたい」というあなたの意思表示やエネルギーでもあるからです 不平不満は 現状に不
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			<dc:date>2010-08-22T20:48:05+0900</dc:date>
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			<title>メンタルヘルス講座６「嫉妬・傲慢」</title>
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						<description> みなさんはどんな時に人を妬んでしまいますか？妬みは「いいな～」「うらやましいな～」という気持ちが単なる憧れを通り越して「なんであの人がそうなの？」「なによ、ちょっと○○ができるからっていい気になってんじゃないわよ」という相手への悪感情を感じている状態ですよねじゃあ、どうしてその悪感情が出てきたんでしょうか？その言葉の真意は何でしょうか？もう一度振り返ってみましょう「なんであの人がそうなの？」↓「なん
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			<title>メンタルヘルス講座５【心配・憂い・疑い】</title>
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						<description> メンタルヘルス講座５【心配・憂い・疑い】 皆さんは自分自身が神様を信じきれずに心配したり疑いの心をもったことがありますか？ 心配するなと御言葉で聞いた次の瞬間、心配事が心に浮かんだりこうなったらどうしようああなったらどうしようと 憂い悩んだ経験がありますか？ そういう時 「自分はなんて不信仰なんだろう」 と自分を責めたかもしれません どうして疑ってしまったり心配し悩んでしまったと思いますか？実はその鍵は
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			<title>純粋さ</title>
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						<description> 最近、モンゴルに行ってきた人達の話を聞いて本当に感動しました！モンゴルの人達の純粋さに感動したという話もありました。私はモンゴルには行ったことがありませんが、以前モンゴル人達何人かと教会が同じだったため彼女達と過ごす機会がありました。彼女達の心の純粋さは、濁りのない透明で透き通る心で、普通に話をしてるだけで心の底から感動します。モンゴル人の純粋で懐が大きく深い愛が天に向くとき、天が深く感動されてい
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			<title>メンタルヘルス講座４【寂しさについて】</title>
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						<description> 【寂しさについて】皆さんはどういうときに寂しさを感じますか？ ○仲間外れにされた時？○誰かに自分の気持ちを理解してもらえなかった時？○気持ちをわかちあえる人が周りにいないとき○恋人がいない？○友達がいない？○家族と離れているとき？ 寂しさは物理的な要因実際に自分の周りに誰もいない 精神的な要因自分の気持ちを理解してもらえなかった、自分が愛する愛情ほど相手から愛情を感じない時に感じることが多いようです 神様は
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			<title>メンタルヘルス講座３【怒りの扱い方</title>
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						<description> 皆さんはご自分の怒りをどうやって表現していますか？言葉？態度？暴力？あるいは心の引き出しにしまいこんで表現しない？ではまず最初に私たちはどのように成長してきたのかに遡って見てみましょう産まれたばかりの子供は自分の欲求をぎゃあぎゃあ泣くことで表現します怒りに限らず不快感や何か要求があれば泣いて表現していますそして少し成長し２、３歳になると歩けるようになりますね。ある程度自分の体を自分の意志で動かせる
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			<title>愛の階段</title>
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						<description> バイブルスタディを一通り聞き終えた人へ韓国はクリスチャンの人も多いので、この教会に呼ばれることによって今まで愛していたイエス様の心情と再臨の時を悟りさらに熱い愛が芽生えて修了式を迎えた方々がいらっしゃったかもしれないですね。霊的に赤ちゃんと言いつつも、少し成長した赤ちゃんが多そうな気がしました。日本人の場合にはイエス様について知らない人達がほとんどなので、本当に産まれたばかりの赤ちゃんが大半かもし
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			<title>肯定感と否定感</title>
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						<description> 【肯定感と否定感】   まず最初に、肯定的な人と否定的な人はどうやって人格形成されるのかを見てみましょう。結論から言うと、肯定的・否定的というのは産まれつきではありません。 肯定的な人は、産まれてから大人になるまで、肯定的になる練習をたくさんしてきたため、肯定的になっています。 「練習なんかした覚えないけど？」って本人は思われるかもしれませんが、 大人になるまでの過程、特にに幼少期の頃に、親や身近な人達
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			<title>メンタルヘルス講座</title>
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						<description> メンタルヘルス講座２「誤解の構造」怒りには段階があります。 小怒　「は？今の言い方何？」中怒　「ちょっとは私の気持ちも考えて米」大怒　「もうこの人とは口も聞きたくない！」人と人との間に芽生える怒りの原因は、気持ちのすれ違い、誤解が多いです。たとえば、自分が予想した事・欲した事とは別の反応・結果が返ってきたときなどです。まずは小怒の時点で、何が起こっているかを確認してみましょう＜小怒りの一例＞「これ
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			<title>メンタルヘルス講座より抜粋</title>
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						<description> 【某教会で行ったメンタルヘルス講座より抜粋】教会は、個人ではなく、個人個人が集まってなされる、「キリストの体」です。一人ひとりがキリストの肢体の一部分となり、それぞれの役割（使命）を担っていき、最終的に全体で「キリストの体」になります。教会が生きたキリストの体となる上で大事になってくるのは、それぞれの肢体がつながってひとつの体となることです。 役割と役割をつなげてくれるのは、「協調性」ではないかと
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			<title>感情表現</title>
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						<description> 自分の精神を治められるかどうかで人生の成功失敗が左右すると言っても過言ではないくらい自分の精神は大切です「感情」も同じです自分の感情を治めるというと感情にブレーキをかけるというイメージが先行しがちですが実はその反対です人は自分の感情をおさえこんでいくことで心を患っていきます私自身、長年のうつ状態から回復できたのは○十年もの間にためこんだあらゆる感情をイエス様の前ですべて吐き出すことができたことが大
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			<item rdf:about="http://1cor1313.blog102.fc2.com/blog-entry-305.html">
			<title>天がくださった仕事</title>
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						<description> 今、新しい職場でとても楽しく仕事をしています！仕事ってこんなに楽しいんだって産まれて初めて知りました。今まで、本当の自分と向き合わずに生きてきたため仕事に対しても自分の適性がわかっていなかったことと、自分の気持ちを表現したり、自分の好きなことに挑戦することに罪悪感を覚えてしまう思考回路だったたために自分の夢を10年越しでかなえることになりましたが、それでも、気付いて方向転換できたことに心から感謝です
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			<item rdf:about="http://1cor1313.blog102.fc2.com/blog-entry-304.html">
			<title>絵本のように</title>
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						<description> 文章を書くことが大好きな私ですが、そのルーツは、「絵本大好き」にあるのかもしれません幼い頃から、母から絵本を読んでもらう時間が一日の中で一番楽しみで、何度も何度も読んでもらっていた覚えがあります今でも絵本が大好きなので、病院の待合室では、よその子供たちと同じようにめちゃめちゃ真剣に絵本を読んでます（笑）あ、でもほかの子供が読みたそうだったらちゃんと譲ってますよ。ところで、どうして絵本がおもしろいか
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			<item rdf:about="http://1cor1313.blog102.fc2.com/blog-entry-303.html">
			<title>祈りの力</title>
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						<description> 最近、いつになく絶好調な感じの私ですが理由は自分の心が軽くなって「喜んで心からお祈りできるようになったから」だと思います今までは、ちょっとしたことで心がうつ状態に陥りその「うつ状態」を長く引きずると仕事や日常生活もままならず「生きている」こと自体辛くてしょうがなくなる状態まで追い込まれることが多かったため睡眠不足や自分にとってストレスになることハードスケジュールを極力避け、仕事にも支障をきたすこと
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			<item rdf:about="http://1cor1313.blog102.fc2.com/blog-entry-302.html">
			<title>有限から無限へ</title>
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						<description> 神様を信じて行えばできないことはない信じて行えば奇跡が起こるという言葉アーメンですでも、大事なことを忘れてはいけません無限の可能性を秘めている私たちではありますが無限の可能性を現実のものにするためには今現在の「限界」についてはっきり知っておく必要があります今の自分の実力今の自分の体力今の自分の精神力では、「ここまでならできる。ここまでが限界だ。」ということを知ってこそ、その限界を超えるために自分に
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			<item rdf:about="http://1cor1313.blog102.fc2.com/blog-entry-301.html">
			<title>兄弟姉妹</title>
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						<description> 私は、心のリハビリに取り組んで最初の3年ぐらいは、主に自分の家庭の中で受けた傷を癒す期間でした3年が過ぎ、自分が心を癒す「過去の時期」の対象が少しずつシフトしてきて、去年末あたりからは私が大人になってから「信仰を持って教会に通っている期間の傷」を癒す取り組みが始まりました「始まりました」と言っても、自分から自発的にそうしてるわけじゃなくて、状況的に、その期間の傷に向き合わざるを得ない状況に陥るから、
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			<dc:date>2010-04-03T23:01:25+0900</dc:date>
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