第1回 社会人万歳(^^)
第2回 デメリットに対する驚きの回答(☆o☆)
第3回 必見♪聖書が10倍面白くなるコツ♪
第4回 イエスについての本、執筆(ここ)
日々キリストの精神に基づいて社会で活躍している
専門性の高いメンバーと、
感動の仕掛け人「摂理のハナ道」との対談コーナー「天地人」!
2010年一発目は、見た目理系なのに実は文系な哲学摂理人、BLUE氏(性別男性)におこしいただいてます。
個性的な言葉が飛び交うグータンヌーボ☆
普通の感覚とは、一味違う個性にきっとほっとすると思います♪
もう、毎号クライマックス!!
第4回 イエスについての本、執筆
ハナ道 実は、一番BLUEさんについて興味があったのは、執筆をしていると聞いたので、その辺のお話を聞きたかったんですよ。
BLUE ああー
ハナ道 イエス様を証すべく、本を自費出版しようとしてたそうですが、やろうとした経緯を
BLUE えっとね、2008年に構想を受けて、書きだして、2009年2月に書き終えたんです。
ハナ道 2009年2月?!?!
(※心の声:耳のあるものは聞くがよい)
BLUE そう(笑)書き終わったその日に、あの御言葉が伝えられた…アハハ!
ハナ道 いやーーーー、ある意味すごいな、それ…
BLUE ああ、やろうとした経緯でしたね。
えっと、2008年より前っていうのは、信仰持っていても、イエス様がよくわからんという人が多かったと思うし、味が分からないんだなと思った。
僕はイエス様に伝道された観があったから、それを伝えたいと思って。
ハナ道 ほお。内容としては?
BLUE イエス様は神性と人性の両方あると思うんだけど、
神性は聖書を読めばわかる。
だから、人性・肉性の方にフォーカスをあてて書いたんすわ。
ハナ道 へー
BLUE だから史実ベースでね。イエス様について書かれた本をかなり読みあさりました
ハナ道 具体的には?
BLUE 例えば、どこに生まれたか一つをとっても、ベツレヘムとも書いてあるし、ガリラヤで育ったともある。けれどナザレのイエスという。どっちやねん!と。
ま、ここは史実からは結論はでてないんですけどね。
↑ベツレヘム 聖誕教会
BLUE なぜベツレヘムなのか、なぜナザレなのか。
ナザレがどういう土地で、そういうところで育ったから、こういう御言葉がでたんだなとか、そういうことが分かってくるんです。
ハナ道 確かに、御言葉の背景を知ることって大切ですね!
BLUE 当時のイスラエルの政治的・経済的・社会的なことも勉強しました。
そうすると、いかに当時の人が救いを渇望していたかを、そういう側面から証できるんです。
ハナ道 それで、本を出そうと!
BLUE 本を通しての伝道の可能性は大きいと思ったんですわ。
三浦綾子さんにしても、『塩狩峠』とか、著書の影響力、高いでしょ?
ハナ道 (うんうんと頷く)いろんな人が本読んで、伝道されてますもん。
BLUE キリスト教の精神を広く伝えるには、本という可能性をね、考えとるんす。
大量にばーん!!とだせたら!!
僕、ちまちまやるの好きじゃないんで(笑)
ハナ道 本を手に取ってくれたら、出会えない人まで想いが届く範囲、広がりますよね!
BLUE 僕ね、結構分析好きなんすけど、自分のタラントってなんやろ?って思ったんです。最初バレーボールの使命者をやっていて、「このタラントは長持ちしない!」と思って(笑)
ハナ道 (笑)運動はね、どうしても年齢制限ありますから
BLUE そうそう。で個人作業が好きなんで…裏をかえすとあんまり人と一緒に何かをやるのが苦手なので、マイペースで自分の力でやれることを考えて、執筆にいたりました!でも文章書くのは苦手なんす。
ハナ道 ええ?!そうなんですかー?!
BLUE 文才はないっすよ。センスとか。
ハナ道 じゃあ、苦手なことにとりくんだと。
BLUE はい。未だに苦手っすね
ハナ道 苦手だけど、タラントだと思っている?
BLUE はい!
ハナ道 (※心の声:この人、面白いな…)
(続く)
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